膣トレは必要ない?膣圧を上げて彼氏を喜ばせる唯一の方法とは

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緩いことを気にしている女性でも全然気にならない、中イキ講師のたかひろです。早漏なのではなく、きっと巨根なんだと信じたい・・・のは置いといて(笑)最近「膣圧トレーニング」というものがあることを知りました。

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画像のような器具を中に入れて、力を入れたり抜いたり繰り返すことによって、締まりをよくするという目的で使われるらしいです。個人的にはあまり必要ないという風に感じているのですが、おそらくこういった器具を買ってまでトレーニングをする女性は、自分のあそこの締りについて悩みを持っていたりすることが多いと思います。

実際、好きな人に締まりが悪いと言われたのがきっかけで、セックスが楽しめなくなってしまい、今まで出来ていた中イキ出来なくなってしまった。そんな相談をされたこともあります。

僕の経験をもとに、トレーニングは必要がないという理由を書いていきたいと思います。場合によっては、やらない方がいいことだってあるのです。

男性もトレーニングをしていることが多い

男性にもペニスを強くするためのトレーニングがあります。早漏や遅漏を直したり、ペニスを長くしたり。それは「彼女喜んでもらいたい」という男性側の願望がモチベーションだったりします。

膣トレをする女性というのも、そういった理由でトレーニングをしていることが多い。「好きな人に気持ち良くなって欲しい」という考えだったり、もしくは過去に「アソコが緩い」と男性に言われて、傷つけられたコンプレックスからトレーニングをするようになった、という場合もあるでしょう。

そんなことを言う男性も男性ですが、確かにその男性の気持ちも分かります。緩すぎる女の子としていると、男性はどうしても中折れしてしまうことがあるんですね。女性側も傷つくのはもちろんですが、男性側としても自信をなくしてしまうということが、実は結構あるんです。だからお互いのためを考えて言ってたりもします。

遅漏で中折れしてしまう友人の話

僕の友人で女性の中でイケないという悩みを持っている男性がいます。好きな子とエッチして、ちゃんと中でいきたいのに、どの子としても緩いと感じてしまって、途中で中折れしてしまうから相手を傷つけてしまう。そのことを気にしていました。彼は童貞の頃に床オナをしすぎて、刺激の強いオナニーになれたせいで、セックスでイケなくなってしまったんですね。

結局、逝ったふりをしてコンドームを彼女に見せないようにすぐティッシュで包んで捨てたり、バックでイク振りをして唾を垂らしたりと、色々な演技をしていました。演技をするのって実は女性だけではないんです。女性と同じように、多くの男性も悩んでいるんですね。それを伝えて女性が改善してくれるのが一番いいのですが、中々言いづらいもの。だから彼女以外で身体の相性を求めてセフレを作ったりしていました

女の子側は男性に言われるまで中々自覚しづらいあそこの緩さ。でも締まりのいい子ってほとんどいないんです、実際。

実際に出会った女の子で、きつい子とゆるい子

膣圧というのは女の子によってかなり違いがあります。僕も大体100人以上の子と経験をしていますが、一番緩い子だと膣の中に常にタマゴが入っているような空洞が出来ていて、中に入っている感じがしないという子もいます。

逆に一番きつい子だと、これは処女の子でしたが、指一本も入らないほどに締め付けてくるという感じでした。そこまできついとセックスが出来ないのですが、挿入出来るという条件付きだと、男性の本気の握力で握られているくらいの強さ。

割合としては、ゆるい女性が7割、普通の女性が2割、きつい女性が1割と言った印象です。

きつければ気持ちいいのかというとそんなことはない

膣圧が高ければ男性側は気持ちいいか?というと実際はそんなこともないんですね。世間でよく言うような「締め付けのきつい女の子」というのは、基本的に入り口付近の締める力が強くて、奥の方はそうでもないことが多いです。膣トレーニングをすると、締め付けるキツさになります。言ってしまえば人口的な感じ。だから本当に気持ちいい名器の子ってほとんどいません。

一方で包み込むようなキツさというのがあります。こういう女性としてる時、僕はすごく気持ちいいですし、ずっと繋がっていたい感覚になります。女性と繋がってる時の幸福感が全然違います。これにはトレーニングは必要ありませんし、誰もがコツをつかめばこうなります。

包み込むような膣圧を作る唯一の方法とは

こういった状態を作るための唯一の方法が、深いオーガズムを感じることです。深いオーガズムは、連続で中イキをしていると出来るようになります。女性の膣は中イキをする時、かなりの力で締め付けて来ます。これはどの女性でも大体共通しています。

それだけで男性はイキそうになってしまう。しかも、この状態がもう一歩進むと、30秒に一回、15秒に一回、5秒に一回という感じで、中が締まるペースがどんどん早くなっていく。最終的にはものすごい締め付けの状態がずっと続くようになります。身体の痙攣が止まらなくなったり、騎乗位での腰の動きが激しくなったりもします。

コツをつかむのが早い子であれば、深いオーガズムを一度体験した後は、セックスするたびにすぐにこの状態になれるようになることもあります。ゆるいことや男性が遅漏であることが原因で、中折れしてしまう。そんなセックスの問題も解消することもあるのです。

膣トレーニングが必要なケースも

ただ、膣圧が低すぎることが原因で、そもそも中イキが出来ないというケースもあります。入っている感じがしないような女の子ですね。そういった場合は、特別なトレーニングをすることも悪くはないでしょう。トレーニング器具を買ってもいいし、下記の記事のような方法もあったりします。

https://porunism.com/titu-training/

膣トレする時に気をつけなかればならないこと

ただ、気をつけなければならないことが一点。セックス中に彼氏に気持ちよくなってもらうために、自分の意識で中を締めようと力を入れていると、自分の快感に集中できなくなってしまうことがあります。そうなると、結果的に男性が本当に気持ちいい膣の状態になるための、中イキ自体が難しくなってしまうのです。どんな方法もメリットがあればデメリットもあり、個人差があります。なのでご自分に合った方法を探すために、色々と試してみるというのがいいかもしれません。

また、一度男性に緩いと言われたからと言って、他の男性も同じように思っているとは限りません。刺激に敏感すぎる男性だったら、そういう子との相性がいいこともあります。身体の相性ってやっぱりあります。

一人の男性に言われたことを気にしすぎないこと。また、相手にきちんと自分とのエッチが気持ちいいか聞くこと。男性も女性と同じように、相手を気遣って本音を言わなかったりします。夜の行為に関わる身体のことは特に。

それで浮気されたりしないように、きちんと相手と会話をしましょう。最終的に深いオーガズムを感じるようになれれば、男性はあなたを離さないようになるでしょう。

当ブログでは主に東京都内での中イキ体験を行なっています。(ご希望であれば遠方にも出張します)

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